SECURITY · PATENT PENDING · PUBLIC-SAFE

ブロックチェーンの応用技術によるセキュリティソフト Kyndrava

Kyndravaは、ブロックチェーンの応用技術によるセキュリティソフトとして公開準備中です。特許出願中の技術詳細は公開していません。

Kyndravaとは

Kyndravaは、ブロックチェーンの応用技術によるセキュリティソフトとして正式公開に向けて準備中です。製品の目的は、個人・家庭・学校・団体・企業のデジタル環境を、より安全で管理しやすい状態へ整えることです。

特許出願中のため、具体的な構成、処理順序、判定条件、内部アルゴリズム、将来の改良内容は公開していません。

公開していること

  • セキュリティソフトとして公開準備中であること
  • ブロックチェーンの応用技術を活用すること
  • SNS・ゲーム・家庭内ルールを支援する方向性
  • 個人識別情報の蓄積を事業の前提にしないこと

公開しないこと

  • 特許出願中技術の具体的構成
  • 判定方式・発動条件・内部処理
  • 攻撃者の手掛かりとなるセキュリティ仕様
  • 未出願の改良案と将来バージョンの内部仕様

安全性についての正直な説明

Kyndravaは「絶対に安全」「完全防御」を保証する製品として案内しません。セキュリティは、OSや端末の更新、適切な設定、利用者の判断、家庭・組織のルールと組み合わせて高めるものです。

FROM BLOCKCHAIN DEVELOPMENT TO CYBERSECURITY

ブロックチェーンの応用技術として生まれたKyndrava

Kyndravaの出発点は、仮想通貨を開発する過程で構築したブロックチェーン技術です。開発が完成に近づいた時期に、国内企業へのサイバー攻撃を知り、この技術をサイバーセキュリティへ応用できると着想しました。

Kyndravaは、ブロックチェーン技術をサイバーセキュリティへ応用して生まれた、ブロックチェーンの応用技術によるセキュリティソフトです。

ここでは製品が生まれた経緯のみを説明しています。特許出願中の技術構成、判定方式、内部処理および将来実装の詳細は公開していません。